「塩と胡椒SHOWSHOW2019」、AZUMI、吾妻光良トリオ+1(吾妻光良、牧裕、岡地曙裕、早崎詩生)、KOTEZ Osaka Blues Jam(KOTEZ、大野木一彦、久米はるき、三木電、タカギマン)、良元優作、濱口祐自、ROIKI、マダムギター長見順、ナオユキ、口石和人、池田ちゃまら

Live Report

2019年2月23日、『塩と胡椒SHOWSHOW 2019』を無事開催し終えることができました。今回で2回目、小林くん何のためにやるの?と言われると答えが難しい。年々自分が楽しむことより、楽しませたいという思いが強くなっていて、普段のRAINCOATでの営業もステージを用意することもそういう主旨の元、動くことが強くなってるように思います。伝えたいとか架け橋とかではなくて、僕も魅せるんだ!という矜持を示したいのかもしれません。演者の人が魅せてお代をいただくように、お客さんが観て楽しんでお代を支払うように、僕もその間で何かを払って何かを得たいと思っています。良元優作がふと言うてました。「ライブは生物やから、、」って、ほんとそう思います。ライブは後にも先にも残らん一瞬のもんやから、演者もお客さんもみんな大事なもん払ってドキドキしながら集うんやろな。お客さんからも演者の方からも沢山の嬉しいお言葉、アドバイスいただきました。主催したけど、逆に携わらせていただいたと感じてます。沢山の楽しい気持ち浮かんできました、心から感謝してます。ありがとうございました。

BAR RAINCOAT 小林 広希

AZUMI
AZUMI
AZUMI
AZUMI
AZUMI
AZUMI
AZUMI
AZUMI
吾妻光良トリオ+1
吾妻光良トリオ+1
吾妻光良トリオ+1
吾妻光良トリオ+1
吾妻光良トリオ+1
吾妻光良トリオ+1
吾妻光良トリオ+1
吾妻光良トリオ+1
吾妻光良トリオ+1
吾妻光良トリオ+1
吾妻光良トリオ+1
吾妻光良トリオ+1
吾妻光良トリオ+1
吾妻光良トリオ+1
吾妻光良トリオ+1
吾妻光良トリオ+1
吾妻光良トリオ+1
吾妻光良トリオ+1
吾妻光良トリオ+1
吾妻光良トリオ+1
吾妻光良トリオ+1
吾妻光良トリオ+1
KOTEZ Osaka Blues Jam
KOTEZ Osaka Blues Jam
KOTEZ Osaka Blues Jam
KOTEZ Osaka Blues Jam
KOTEZ Osaka Blues Jam
KOTEZ Osaka Blues Jam
KOTEZ Osaka Blues Jam
KOTEZ Osaka Blues Jam
KOTEZ Osaka Blues Jam
KOTEZ Osaka Blues Jam
KOTEZ Osaka Blues Jam
KOTEZ Osaka Blues Jam
KOTEZ Osaka Blues Jam
KOTEZ Osaka Blues Jam
KOTEZ Osaka Blues Jam
KOTEZ Osaka Blues Jam
KOTEZ Osaka Blues Jam
KOTEZ Osaka Blues Jam
KOTEZ Osaka Blues Jam
KOTEZ Osaka Blues Jam
良元優作
良元優作
良元優作
良元優作
良元優作
良元優作
良元優作
良元優作
良元優作
濱口祐自
濱口祐自
濱口祐自
濱口祐自
濱口祐自
濱口祐自
濱口祐自
濱口祐自
濱口祐自
濱口祐自
ROIKI
ROIKI
ROIKI
ROIKI
ROIKI
ROIKI
ROIKI
マダムギター長見順
マダムギター長見順
マダムギター長見順
マダムギター長見順
マダムギター長見順
マダムギター長見順
マダムギター長見順
ナオユキ
ナオユキ
ナオユキ
ナオユキ
ナオユキ
ナオユキ
ナオユキ
口石和人
口石和人
口石和人
口石和人
口石和人
口石和人
口石和人
池田ちゃまら
池田ちゃまら
池田ちゃまら
池田ちゃまら
池田ちゃまら
池田ちゃまら
アンコールセッション
アンコールセッション
アンコールセッション
アンコールセッション
アンコールセッション
アンコールセッション
アンコールセッション
アンコールセッション
アンコールセッション
打ち上げ・楽屋風景
打ち上げ・楽屋風景
打ち上げ・楽屋風景
打ち上げ・楽屋風景
打ち上げ・楽屋風景
打ち上げ・楽屋風景

おまけ

Photographer

杉本洋一(写真家)

1954年、十三に生まれ十三に育つ。写真スタジオを経て、現在フリーランスの写真家として活躍中。
大阪の路地裏、下町を中心に、土地の歴史と風景をフィルムに収める。作品として「大阪百景」、「淀川を歩く」を展開中。

杉本さんに連絡する

BAR RAINCOAT 小林より

杉本さんの写真は記録の側面を必ず持っています。本屋でいうならアートコーナーに並んでる写真ではなくて、歴史コーナーに並んでる写真のような要素を大事にしてる。レントゲン写真やMRI画像が骨や臓器を正確に移すなら、杉本さんの写真は目に見えているであろう物を正確に写してるんやろな。そして構図や処理によって少しの意思と提案がはいる、そのバランスが僕は大好きです。でも心だけは写真に写らんから、感じるしかないからライブにきっと足を運ぶ。だからこれは記録。最高の記録です。

【追伸】次回はお客さんの記録も残せたらなぁ。